岡仁志

ピン!ときたものが鍼灸師だった

あい接骨院で鍼灸師をしている岡仁志です。

-どうして鍼灸師になろうと?

僕3人兄弟の末っ子なんですけど、小さいころからよく家族のマッサージさせられてたんですよね。何となくやったら喜ばれてたから、それが嬉しくてやってるうちに役割になっちゃって(笑)
で、大きくなって自分の仕事どうしようって思ったときに、ふと鍼灸師のこと知る機会があって。「こんなのあるんや」って学校行ったんです。

-え?鍼灸との出会いってそんなのだったんですか?(笑)

そうなんですよ(笑)学校行くまで鍼はされたこともなかったです。でもなんかピン!と来ちゃったんですよね。今思うと、あの時その直感に従って行動して良かったなぁって思います。鍼灸師としての毎日楽しいですし。

-あい接骨院で働くきっかけは?

もともと鍼灸の勉強してた時にここでバイトしてたんです。その時はまだあい接骨院に鍼灸は無かったんですけど、柔道整復師の仕事を近くで見て勉強することが鍼灸師を目指す自分にとっても何かプラスになるんじゃないかと思って。
そしたらある時、社長に「ウチで鍼灸やってみる?」と声をかけていただいて、卒業後正式にあい接骨院のスタッフになりました。

-スカウトだったんですか

スカウトって言って良いんですかね(笑)まぁ技術的なところのチェックはだいぶ厳しく見られてOKもらって入ってるので、そこ買ってもらえてたのなら嬉しいですね。

-お仕事以外の日は何をしてますか?

たまにフットサル、あとはスノーボードとか海とか季節ごとのレジャースポーツをほどほどに楽しんでます。こういう仕事していると身体を動かすことの大事さは骨身にしみて分かってるので、軽く運動はちょくちょくやってます。

-なるほど、ありがとうございました。

その他のスタッフ

徳永 薫

柔道整復師

名取 蓮

柔道整復師